いま読まれてます
旭化成 記事一覧
-
「郵政3社は最強の仕手株だ」ある情報筋との会食、本尊は日本政府?
久しぶりに私が情報を取っているジャーナリストの方を囲んでの会食があった。今回はそこで得た興味深い話――郵政、ドル円相場、TPP、旭化成について――をご紹介する。
-
杭打ち工事、現場の言い分。データ再調査は「パンドラの箱」となるか?=近藤駿介
新たな不正が見つかり批判の声が高まるマンションデータ改ざん問題。だが元請技術者として杭打ち工事を担当した経験を持つ近藤駿介氏は、この風潮に異を唱えている。
-
杭打ち1次下請けの日立ハイテクが否定する「禁断の丸投げ」疑惑=近藤駿介
杭打ち工事1次下請けの日立ハイテク。会社側は否定したが、国交省は2次下請けへの工事丸投げ(一括下請負)に対し原則営業停止処分という厳しい方針を示している。
-
旭化成は傾かない。横浜マンション不祥事は絶好の買いチャンスだ=小浜研二
杭打ち工事の不祥事の影響により旭化成<3407>の株価は1週間で約25%下落。だがこのような株価の下落は投資のチャンスとなることも多い。理想的な買いタイミングは?
-
横浜マンションはなぜ傾いたのか?手抜きや改ざん「よくある」の衝撃
横浜マンション傾斜の原因として「タイトすぎる工期」と「ずさんな建築審査」という2つの問題が挙げられる。このような手抜きや改ざんは「よくある」との指摘もある。